BioMechanica

BioMechanica2014年10/7@CONPASS

BioMechanica [Arturo Lanz (Esplendor Geometrico) + Francisco Lopez]
GEZAN
オシリペンペンズ
OPEN 18:00 START 19:00
ADV. ¥3000(D別) DOOR. ¥3500(D別)
http://www.conpass.jp
チケットMAIL:oshiripenpenz@hotmail.co.jp

BioMechanica ( バイオメカニカ )
Arturo Lanz (Esplendor Geometrico) + Francisco Lopez from SPAIN
スペイン最強のインダストリアル・ユニット、エスプレンドー・ジオメトリコの首謀者、アルトゥーロ・ランスと、80年代初頭から140枚以上の作品と数十カ国におよぶツアーを精力的にこなす孤高の前衛ミュージシャン、フランシスコ・ロペスによるコラボレーション。彼らは2012年にファースト・アルバム『BM01』を発表。E.G.仕込みのマシン・ビートとロペスの繊細なサウンド・エフェクトがインダストリアルの新境地を提示した。 エスプレンドー・ジオメトリコはこれまでに4回来日公演を行っており、パワフルなステージで多くのファンを圧倒した。2013年には日本のキング・オブ・ノイズ「非常階段」との合体プロジェクト「E.G.階段」でのパフォーマンスを行い、歴史的なステージは各方面で大きな話題となった。 これまでにバイオメカニカとしてのライヴ活動はほとんどなく、今回の日本初公演は世界的にもきわめて貴重な機会であるといえるだろう。

GEZAN
2009年の夏に大阪で結成。爆発的にうねった世界観とエモーションを第六感ゆ叩きつけ、みる者を二秒でロックする高圧電流ハードポアミュータント。 2012年夏、FUJI ROCK’12 ROOKIE A GO GOに出演し、その足で東京に拠点を移し、都内16ヶ所、16日連続ライブ『侵蝕の赤い十六日』を敢行、そのライブ盤&ドキュメントDVD 2枚組をSPACE SHOWERよりリリースする。 この頃からマヒトゥ・ザ・ピーポーのうたと向き合ったソロでの活動も盛んになる。ソロアルバムや踊ってばかりの国、テニスコーツとのコラボアルバムのリリースをへて二月にセカンドFULLアルバム『凸DECO』をツクモガミよりリリースした。 2014年3月にはアメリカの名門important recordでアルバムをリリースし、それを引っさげUSツアーをまわったのちSXSWフェスティバルに出演した。 vocal , guiter : マヒトゥ・ザ・ピーポー / guiter : イーグル・タカ / bass : カルロス・尾崎・サンタナ / drums :シャーク・安江